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為末 大氏

「スポーツと遊びの関係を考える〜本気と遊びは対立するものか?」Part2

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スポーツと遊びの関係を考える〜本気と遊びは対立するものか?

日本冒険遊び場づくり協会は「遊び あふれる まちへ!」を合言葉に、地域で子どもたちが自由に遊び育つことのできる豊かな社会の実現をめざし、日本全国の冒険遊び場づくりを支援している中間支援団体です。
より多くの人々に子どもの遊びの重要性や冒険遊び場づくりの持つ可能性をお伝えすべく、他分野・ 他領域の専門家・有識者をゲストに招き、遊びについて考えるシリーズ学習会の記念すべき第一弾は、元陸上競技者で「『遊ぶ』が勝ち:ホモ・ルーデンスで、君も跳べ!」の執筆者である、為末 大氏をお招きします。

2020年は東京オリンピック・パラリンピックの年。競技や障害を越えて誰もが個性や能力を発揮し活躍することができる ―― これからの時代に必要な「多様性」や「共生」を謳う契機として、スポーツにまつわる様々なイベントが開催されています。その年の始まりに、スポーツにおける楽しみやスポーツとの向き合い方を「遊び」との関係の中で考えます。

【ゲスト】
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為末 大氏(ためすえ だい)
元陸上選手・Deportare Partners 代表
1978年広島県生まれ。スプリント種目の世界大会で日本人として初のメダル獲得者。男子400メートルハードルの日本記録保持者(2019年10月現在)。現在は、Sports×Technologyに関するプロジェクトを行う株式会社Deportare Partnersの代表を務める。新豊洲Brilliaランニングスタジアム館長。主な著作に『走る哲学』、『諦める力』など。

【ホスト】
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関戸 博樹氏(せきど ひろき)
特定非営利活動法人 日本冒険遊び場づくり協会代表
大学時代に社会福祉を学ぶ傍ら、子どもの遊びに関わるサークルに所属。そんな中、子どもの遊び場を社会的に保障することや、地域再生の必要性を感じたことから、市民活動としての冒険遊び場づくりに関心を持つ。渋谷はるのおがわプレーパークの常駐プレーリーダーとして8年間従事。現在はフリーランス。プレーリーダーの仕事に限らず、様々な子どもの遊び環境づくりに関わり、プレイワークのトレーナーとしての人材育成、コラムの執筆、主夫経験を活かした子育て講座なども行っている。
一般社団法人日本プレイワーク協会理事、一般社団法人 TOKYO PLAY研修担当、大妻女子大学非常勤講師。


関戸 博樹氏
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関戸 博樹
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