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久松 由理氏 × 平沼 純

「子どもの才能は『作文』で伸びる!~夏休みの読書感想文、作文に生かせる親の7か条~」

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イデア国語教室 主宰 久松 由理氏 × 花まるグループ スクールFC 平沼 純
「子どもの才能は『作文』で伸びる!~夏休みの読書感想文、作文に生かせる親の7か条~」

久松 由理氏主宰のイデア国語教室はこちらから
http://ideakokugo.com/

久松 由理氏による書籍「国語の成績は観察力で必ず伸びる」はこちらから
https://amzn.asia/d/avtevyF

暗記詰め込み教育の時代が終焉を迎え、「思考力・表現力・判断力」重視の新学力時代が始まっています。AIに真似のできない、人間ならではの力を持つ子が優秀児と呼ばれる21世紀でもあります。
「自分の意見が出せる子」「文章が書ける子」は、入試でも就職試験でもとにかく強い!そこで今回は小学生の文章指導のプロお2人に「子どもの才能は『作文』で伸びる!~夏休みの読書感想文、作文に生かせる親の7か条~」という演題で対談をしていただきました。

「最近の子どもは文章を書くのが苦手」ということはよく聞きます。読書感想文など学校の課題作文が苦手であっても「書く力がない」と早計に決めつけないでください!「書き方」の事前練習ができていないだけです。「子どもが作文を書きたくなるための7か条」を夏休みの読書感想文、作文にお役立てください。 

今回のトークテーマ
・書ける子が輝く時代がやってきた!
・子どもが書けない時、親がしてあげられることは?
・具体的な子どもたちの作品紹介~生徒が書くことで輝くとき
・子どもの才能はなぜ書くことで伸びるのか?書くことで得られるもの
・保護者におすすめ「子どもが作文を書きたくなるための7か条」


登壇者プロフィール
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久松 由理氏(ひさまつ ゆり)
イデア国語教室 主宰
若者の国語力低下に危機感を抱き、2010年「脱・暗記詰め込み勉強!考える子どもを育てよう」をスローガンに、読書と作文の個別指導教室を開設。元報道記者の経験から編み出した「文章力開発メソッド」と、読解力を伸ばす「観察力トレーニング」で教室生の偏差値を大躍進させ、開成中、久留米大附設中、神戸女学院中、ラ・サール中など名だたる難関中に合格者を輩出。6人分の机しかない小さな教室から、この3年間に全国模試国語1位を4名出している。読解問題を解かせることなく、哲学やアートを用いて子どもの思考力を磨き上げる新しい授業は大学入試にも強く、慶應義塾大AO入試や国立大医学部総合型選抜など高い記述力を要する特別入試で90%を超える驚異の合格率を誇る。
現在は東京・三田校と高知校を拠点に読み書きの個別指導を行う傍ら、講演会や小学校放課後出前授業、企業の新人研修など、幅広い世代に「幸せになるための国語」を伝えている。著書に『国語の成績は観察力で必ず伸びる』(かんき出版)がある。

平沼 純(ひらぬま じゅん)
スクールFC用賀校で国語授業や公立中高一貫校受検コース授業のほか、総合的な学習の時間である「合科授業」などを担当。模擬試験の問題作成などにも携わる。公立中高一貫校受検では、担当した8年の間に4度の合格率50%以上を達成するなど、多数の受検生を合格へと導いてきた。子どもたちの世界観が広がる、知的躍動にあふれる授業を展開。各種メディアで紹介されている『子どもを本好きにする10の秘訣』(実務教育出版)、『マンガでわかる!10才までに知っておきたい名作120』(永岡書店)のほか、書籍、雑誌、インターネット記事などを多数執筆。オンライン書店「honto」ブックキュレーター。今年7年目を迎える毎月の連続イベント「旅する読書」など講演活動も精力的に行っており、本を読む楽しさ、物語を味わう大切さを訴え続けている。


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